2018年5月の記事一覧

「galleryらふと」New

ワークショップ/らふと | コメントする

特別開催!らふとの梅干しづくりワークショップ

鎮守の杜に育つ梅の木3本。
今年は早くも青梅満ちてきました。
そしてたわわな実りを前に、今年はできる、と思いました。
収穫した梅の実を使って、梅干しづくりワークショップを!

\特別開催/
5/17 (木)
『小屋に集って梅しごと − 梅干しづくり』
14時〜15時半 会費 1500円
定員 6名様 → 受付終了しました

IMG_5006

梅と塩をまぶして梅干しの仕込みをします。
仕込んだ「らふと梅 」 500g  ずつお持ち帰り。
梅雨明け、天日に干してできあがりです。
(干さずにそのまま梅漬けとしてもお召し上がりいただけます)
梅から出てきた梅酢も調味料として重宝します。

仕込みを終えたら、
軽食(おむすび、らふと梅干し、手前味噌汁)をどうぞ。

IMG_4987

2005年の秋に植えて翌年はじめての収穫は400g程でした。
以来、早春は花を楽しみ、
初夏には庭人さんと一緒に梅シロップと梅干しづくりを続けています。
今や10kg前後を収穫できるほどになりました。

IMG_3225

今回のワークショップでは、
小ぶりな実や青梅もまざった仕込みになります。
らふと梅の個性としてお楽しみいただけましたらさいわいです。

※食品保存袋を使ってお持ち帰りいただきます。
梅酢があがって干すまでそのままでもOKですし、
ご自宅に戻られてから保存容器に移し替えていただいても。
保存容器の選び方は当日もお伝えします。

[ 受付 ]
5/9(水)12時~
定員になり次第受付終了とさせていただきます。
受付終了しました。お申込みをありがとうございました。

◯お申し込みは、HPお問い合わせフォームから承ります。
◯大人向けワークショップとさせていただきます。
また、小さなスペースでの開催となるため、
大人・お子さま共にご見学をお受けすることができません。
ご理解とご了承の程、何卒お願いいたします。
◯定員に満たなかった場合、開催を見送ることがございます。
予めご了承くださいませ。

ワークショップ/らふと | コメントする

お気に召すまま

機織りワークショップ 「nomama お気に召すまま」。
毎日心躍る布が織り上がっています。

_MG_1528

足踏み機は、ストールや、クッションカバーや、バッグの持ち手。

IMG_8293

幅も長さも糸の素材も色もさまざま。
nomamaさんがお一人お一人にあわせて、経糸を張ってくださいました。

_MG_1519

日々お天気もうつりかわり、
天窓からの光がまぶしい日も、しっとりと雨音を聞きながらの日も。

卓上ミニ機の方は、キーストラップやマット、ポーチのハンドルなど。
織った布を縫い合わせてバッグをつくる!という方もいらっしゃいますよ。

_MG_1468

ポストカードをお持ちになって、その色合いに。

_MG_1470

自然とお好きな色に手が伸びて、お洋服の色合いとぴったりに。

_MG_1532

大切な思い出をひとつひとつ色で表し、織り上げた作品。

_MG_1496

朝の支度。経糸が張られていきます。

_MG_1445

トントンパタパタ手を動かし、あかるい声が響く日々。
名残惜しいですがあと一日となりました。

お気に召すまま、次回は11月下旬を予定しています。
詳細はまたあらためてご案内いたします。

ワークショップ/らふと | コメントする

お気に召すまま ご参加の皆様

nomama お気に召すまま
ご参加ご予約の皆様へ

5/3(木)〜9(水)
* 6(日)お休み

nomamaさんによるワークショップ
「お気に召すまま」は予定通りに開催いたします。
ハーブ香るらふとにてお待ちしております。

* ご予約のお客様で全日定員となっております。
ご了承のほどお願いいたします。

展覧会/らふと | コメントする

風のケミストリー 明日まで

galleryらふと4月の展覧会
風のケミストリー、明日最終日となりました。

chemistryA

風のケミストリー
2018.4/7(土)・8(日)・14(土)・15(日)
11:00〜18:00

風人 – かぜびと – 。
工房からの風出展経験作家の中から、企画から運営に加わってくださる方々をこう呼んでいます。
今展では、今年度風人の中から10名の作家が集います。
それぞれ個々の変化、出会ったことによる変化を作品に反映しようという試み。
桜の花びら舞い、ハーブの新芽瑞々しい季節、庭の中のギャラリーでお待ちしています。

大野七実|陶
岡野達也|木
CHIAKI KAWASAKI|金属
nagamori chika|染織
hyakka|木
フクシマアズサ|ほうき
松塚裕子|陶
森 友見子|再生紙
谷田貝陵子|革
RIRI TEXTILE|染織

明日15日は、
大野七実さん、nagamori chikaさん、hyakkaさん、nagamori chikaさん、
フクシマアズサさん、松塚裕子さん、森友見子さんが在廊くださいます。

”風のケミストリー”
今後の制作へとつながる、作家の新たなこころみをぜひご覧ください。

_MG_1351

岡野達也さんは曲げ木の美しい定番のワンハンドルトレーの新色を。
鉄媒染をほどこしたオーク(ナラ)。

_MG_1391

CHIAKI KAWASAKI さんと谷田貝陵子さんはお二人のコラボレーション作品。
こちらは金属(錫)と革を合わせたバングル。
錫の軟らかさ、革の包容力と色の楽しみ。
動物のしっぽからイメージをふくらませたデザインは、
鎚目がふさふさとした毛並みを思わせます。

_MG_1394

ヘアアクセサリーのマジェステは、おだんごヘアの方におすすめです。
軽やかなつけ心地です。

_MG_1386

大野七実さんはろくろ成形の作品を。
普段は土を重ねる手捻りが中心です。
違いをお聞きすると、ろくろはシャープな印象に仕上がりますね、と。

_MG_1382

こちらは手捻りのお皿。柔和な印象に。

_MG_1370

再生紙の造形、森友見子さん。
雲形や丸型のトレー。小箱。
展覧会DMの貝の写真も小箱です。
珊瑚やパールをつかったアクセサリーをいれたくなります。
貝の箱の大きなサイズは今展で初お目見えです。

IMG_1222

レリーフや、紙の器はインテリアに。

_MG_1389

hyakkaさん、シルエットも美しいコンポート。

IMG_1215

石の滑車のランプシェード。
サイドテーブル、スツール、チェアなど。

_MG_1365

RIRI TEXTILE さん、ヘリンボーン×ボーダーストール。

IMG_8054

定番のリネンガーゼストールは、
手仕事の庭のコブナグサ、ローズマリーで染められた作品も。

IMG_1220

糸を染め、心躍る色合いの布を織るnagamori chikaさん。
トートバッグ。

IMG_1225

新たに取り組まれているストール。
襟元にさらりと巻きやすいミニサイズ。

IMG_1227

フクシマアズサさんのほうきをご覧になったお客様は、
まず一言目に「きれいですね」とおっしゃってくださいます。
今回は草木染めの糸で編んだ「麻の葉」文様をひきたてるように、
白い糸を中心にすっきりと編まれています。
掃き心地もとてもしなやか。日々のお掃除が楽しくなりますね。

IMG_1228

ふっくら美しいはまぐり型。

_MG_1358

素材となるホウキキビの種まき、栽培、収穫、
ほうき作りを自らの手でなさるフクシマさんがまとめた冊子もお借りしています。
栽培の記録、さまざまなほうき、ご自分で作られたほうきの変遷、
編み方に渡るまで。

松塚裕子さんのケミストリーは、陶土と磁土をあわせ、新たな釉薬を。
フォルムも美しく、器が並んだ幸せな食卓が思い浮かびます。
あと数点、ご覧いただけます。

期間中作家さんも多く在廊されて、
今展の作品やそれぞれの会話を通して、新たなケミストリーも生まれそうです。

明日の最終日、午後にはお天気回復するでしょうか。
ご来場をお待ちしております。

展覧会/らふと | コメントする

風のケミストリー 第2週目

galleryらふと4月の展覧会
風のケミストリー、2週目となりました。

chemistryA

風のケミストリー
2018.4/7(土)・8(日)・14(土)・15(日)
11:00〜18:00

風人 – かぜびと – 。
工房からの風出展経験作家の中から、企画から運営に加わってくださる方々をこう呼んでいます。
今展では、今年度風人の中から10名の作家が集います。
それぞれ個々の変化、出会ったことによる変化を作品に反映しようという試み。
桜の花びら舞い、ハーブの新芽瑞々しい季節、庭の中のギャラリーでお待ちしています。

大野七実|陶
岡野達也|木
CHIAKI KAWASAKI|金属
nagamori chika|染織
hyakka|木
フクシマアズサ|ほうき
松塚裕子|陶
森 友見子|再生紙
谷田貝陵子|革
RIRI TEXTILE|染織

明日14日は、
nagamori chikaさん、谷田貝陵子さんが在廊くださいます。

展覧会/らふと | コメントする

風のケミストリー 明日から

galleryらふと4月の展覧会
風のケミストリー、いよいよ明日からはじまります。

chemistryA

風のケミストリー
2018.4/7(土)・8(日)・14(土)・15(日)
11:00〜18:00

風人 – かぜびと – 。
工房からの風出展経験作家の中から、企画から運営に加わってくださる方々をこう呼んでいます。
今展では、今年度風人の中から10名の作家が集います。
それぞれ個々の変化、出会ったことによる変化を作品に反映しようという試み。
桜の花びら舞い、ハーブの新芽瑞々しい季節、庭の中のギャラリーでお待ちしています。

大野七実|陶
岡野達也|木
CHIAKI KAWASAKI|金属
nagamori chika|染織
hyakka|木
フクシマアズサ|ほうき
松塚裕子|陶
森 友見子|再生紙
谷田貝陵子|革
RIRI TEXTILE|染織

明日は、
大野七実さん、岡野達也さん、hyakkaさん、フクシマさん、
松塚さん、森さん、谷田貝さん、RIRI TEXTILEさんが在廊くださいます。

IMG_5246
大野七実|陶

IMG_3320
岡野達也|木

バングル&マジェステ集合
CHIAKI KAWASAKI|金属 × 谷田貝陵子|革

IMG_9701
nagamori chika|染織

hyakka1
hyakka|木

ほうきフクシマ
フクシマアズサ|ほうき

風ケミストリーDM01
松塚裕子|陶

_DSC8038
森 友見子|再生紙


RIRI TEXTILE|染織

◯ 作者在廊日
ohno 4/7(土)・15(日)
okano 4/7(土)
kawasaki 4/8(日)・15(日)
nagamori 4/14(土)・15(日)
hyakka 4/7(土)・15(日)
fukushima 4/7(土)・8(日)・15(日)
matsuzuka 4/7(土)・15(日)
mori 4/7(土)・15(日)
yatagai 4/7(土)・14(土)
RIRI TEXTILE 4/7(土)・8(日)


お問い合わせがありましたのでご案内いたします。
松塚裕子さんの出品作品は全て新作となります。
これまでの定番デザインの出品は一切ありませんのでお知らせいたします。
販売につきましては、
状況に応じて抽選や個数制限をさせていただく場合がございますことを
ご了承くださいませ。

ワークショップ/らふと | コメントする

3/31・4/1 はじまりの時刻 ご参加の皆様

a-yamatoclock1

はじまりの時刻-桜の時計づくり ご参加ご予約の皆様へ

3月31日(土)・4月1日(日) アトリエ倭さんによるワークショップ
「はじまりの時刻-桜の時計づくり」は予定通りに開催いたします。

桜の花びら舞い舞い、
楽園のようならふとにてお待ちしております。

皆様へのお知らせ/らふと | コメントする

春に

IMG_1144

花びら運ぶ、春の風。

IMG_1128

らふとを囲む13本の桜は満開です。

IMG_1136

満開の桜に、楠、榎、椎の新芽。
ひとつひとつの存在と、それぞれとの響き合い。
その調和が「庭」をつくっているのだなと感じます。

ワークショップ/らふと | コメントする

お気に召すまま

らふと、初夏の手織りワークショップのご案内です。

■機織りワークショップ『nomama  お気に召すまま』
5/3 (木祝)・4 (金祝)・5 (土祝)・7 (月)・8 (火)・9 (水) 11:00~17:00

足踏み機 |定員 各日3名様 会費 10000円(材料費込・お茶菓子付)
卓上ミニ機|定員 各日3名様 会費 4000円(材料費込・お茶菓子付)

手織布作家 nomamaさんによる機織りワークショップ
『お気に召すまま』がらふとにやってきます。
11:00〜17:00のオープン中、お好きな時間にお好きなだけ、
ご希望の布を織っていただきます。

爽やかな5月の庭を眺めながら(お天気次第で庭巡りも!)
お気に召すまま、お楽しみください。

【お申し込み状況について】

5/3 (木祝)
足踏み機 |受付終了しました
卓上ミニ機|受付終了しました

5/4 (金祝)
足踏み機 |受付終了しました
卓上ミニ機|受付終了しました

5/5 (土祝)
足踏み機 |受付終了しました
卓上ミニ機|受付終了しました

5/7 (月)
足踏み機 |受付終了しました
卓上ミニ機|受付終了しました

5/8 (火)
足踏み機 |受付終了しました
卓上ミニ機|受付終了しました

5/9 (水)
足踏み機 |受付終了しました
卓上ミニ機|受付終了しました

nomama_okinimesumama01
nomama_okinimesumama02

足踏み機
ストール、クロス、クッションカバーなどをつくりたい方に
ご予約確定後、何を織るか、素材(リネン、ウール、コットン‥)、
サイズなどをご相談させていただきます。


_MG_4854_MG_5103

卓上ミニ機
コースターや、キーストラップ・バッグの持ち手など細長いものをつくりたい方に。
卓上ミニ機のお客様はお席のご予約だけいただき、何を織るかは当日決めましょう。


お申込み時に、
A.  機の種類(足踏み機 or 卓上ミニ機  のどちらかひとつ)
B.  日にちの第1希望~第3希望まで
C.  人数
をお書きください。
ご応募多数の場合は調整させていただくことがございます。

・記入例
A.   卓上ミニ機
B.   第1希望 5/3 (木祝) 第2希望 5/4 (金祝) 第3希望 5/8 (火)
C.   1名

◯お申し込みは、HPお問い合わせフォームから承ります。
◯大人向けワークショップとさせていただきます。
また、小さなスペースでの開催となるため、
大人・お子さま共にご見学をお受けすることができません。
ご理解とご了承の程、何卒お願いいたします。
◯定員に満たなかった場合、開催を見送ることがございます。予めご了承くださいませ。

[ 受付期間 ] 受付終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。
第一次 : 4/2 (月) 10時~4 (水) 12時
応募多数の場合は抽選となります。
この期間は、お一人様一回分のお申し込みとさせていただきます。
第二次 : 4/5 (木) 10時~
定員に空きのある場合は先着順に承ります。
複数回のお申し込みも承ります。

ワークショップ/らふと | コメントする

はじまりの時刻−桜の時計づくり

今週末開催、アトリエ倭さんによるワークショップのご案内です。

a-yamatoclock1

メープルとウォルナットの木を組み合わせて作る文字盤に、
ニッケ鎮守の杜に育つ桜の剪定枝を削り出した針をあわせて時計を作ります。

先日スタッフ向けにプレワークショップをおこないました。

IMG_7805

木の並べ方、溝やホールをいれるデザインをご自身のイメージにあわせて
決めていきます。

IMG_7804

アトリエ倭さんのきっちりとした仕事がひかるパーツと、
この時計のために作られた治具(じぐ。ガイドとなる道具)。

IMG_7808

カンナで角を落として行きます。
ひと削りひと削りする度コツをつかんで、いつしか刻むリズムが小気味よく。

IMG_7815

角を落とす幅や、ヤスリで出す丸み等はお好みです。
この塩梅で、たとえ同じパーツの組み合わせでもまったく違う印象に。

IMG_7810

ホールをいれています。

IMG_7817

組み立ててオイルを塗ると、ぐっと完成に近づきます。

IMG_7818

桜の枝を長針と短針に切り分け、とりつけて完成。
時を刻みはじめます。

IMG_7820

ワークショップではアトリエ倭さんが普段制作に使われている道具を
特別にお借りします。
使い込まれた道具のつやつやうつくしいこと!

木工初心者の方もどうぞご安心を。
当日はお二人が丁寧にお教えくださいますよ。

鎮守の杜をぐるりと囲む桜もきっと満開の頃。
木に触れる喜びと、できあがった時計を使う喜びをご一緒しましょう。

くわしくは下記をご覧ください。

■3/31 (土)・4 /1 (日)「はじまりの時刻(とき)− 桜の時計づくり」
講師:アトリエ倭
定員 各回4名様 会費 5000円

3/31 (土)
第1回:10時~13時 → 受付終了しました
第2回:14時半~17時半 → 受付終了しました

4/1 (日)
第1回:10時~13時 → 受付終了しました
第2回:14時半~17時半 → 受付終了しました

a-yamatoclock1

建具職人として腕を磨いた木工ユニット、アトリエ倭さんによるワークショップ。
新生活のはじまりにあわせて壁掛け時計をつくります。
2種の木を組み合わせて作る文字盤は、
カンナやヤスリで削ってオリジナルに仕上げましょう。
時を示す針はニッケ鎮守の杜に育つ桜の剪定枝。
何かに生まれ変わる時を待っていた枝に、
アトリエ倭さんが息をふきこんでくださいました。
はじまりの時を刻む日を、春、桜の庭で。

大きさ:最大幅 約13cm
樹種:
文字盤/メープル・ウォルナット
針/ニッケ鎮守の杜の桜

a.
a-yamatoclock2

b.
a-yamatoclock3

・文字盤は6枚のパーツに分かれています。
6枚のパーツの樹種組み合わせと並べ方は自由です。
(ご参加者様には事前にご希望の樹種をお伺いします。
「メープル(白)〇枚、ウォルナット(こげ茶)〇枚」
例えば、各3枚ずつ、全部白(メープル)なども承ります。
詳しくはご参加決定時のメールでもご案内いたします。)
・針は桜の樹皮の色(濃茶)1色となります。
・掛け方は上の a,b の2パターンのうちいずれかを当日お選びください。
・角の丸み、溝やホールを入れるなどのデザインも当日、
アトリエ倭さんとご相談しながらお好みに仕上げていただきます。

アトリエ倭:
「ものがたりのあるプロダクト」がテーマの木工ユニット。
木のおもちゃ、iPhoneスピーカー、オーダーメイドスツールなどの小家具、
他多数制作。
使う人と木を結ぶアイディアから生み出されたデザインと、
そのデザインをかたちにする手仕事の確かさが美しく重ねられています。
工房からの風のワークショップでは、
お子さまから大人まで共に木工に親しむ光景も恒例となりました。

———————————————————————–

◯お申し込みは、HPお問い合わせフォームから承ります。

お申し込みお待ちしております!